「1ヵ月12万円生活」ブログ

ブログ開設当初は1カ月12万円で生活する方法を書いたりしてました。でも、割と早い段階でネタ切れになったので、今は好き勝手書いてる日記ブログです(笑)

あまちゃんのイラストを描いただけ。

天野アキ

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天野春子

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もしも、あまちゃんのストーリーにユイちゃんがいなかったらアキはどうなっていたかを考えてみた。

あまちゃんのことをダラダラ書いただけです。

 

 

もしも、あまちゃんのストーリーにユイちゃんがいなかったらアキはどうなっていたのか?

 

お座敷列車を思い出作りに程度に考えているアキに対して、突如キレ出すユイちゃん。f:id:tasogare_syonen:20180115221800j:image

 遊びじゃないんだぁあ!!」

「真面目にやってくれないと困るんだぁぁあ!!」

 面倒くせぇ。面倒くせぇ。ユイちゃんは面倒くせぇ女だ!!(笑)

 

 

アキは東京に行って、アイドルにはなっていなかったのかなと思います。

 

でもなんだかんだで、水口さんにスカウトされて東京でアイドルになってたのかもしれないですね。

 

アキは元々はアイドルに興味が無くて、アイドルに憧れていたユイちゃんに引っ張られてアイドルの道に進んでいく。

 

あっ!!

現実に売れてるアイドルって友達のオーディションに付いて行ったら、ついでにオーディション受けて、アイドルになってしまったって話を結構聞きますね。

 

あまちゃんの、アキとユイちゃんもそういう背景があるのかもしれないです。

 

 

それで、もしもユイちゃんがいなかったらアキがどうなっていたかざっくり考えてみました。

①東京でアイドルにならず、北三陸で海女を続ける。

②なんだかんだでアキの才能が発掘されて東京でアイドルになる。

 

 

①東京でアイドルにならず、北三陸で海女を続ける。

 ユイちゃんがいなくても北三陸高校の潜水土木課に入って潜水土の資格を取ってたと思います。

 

ユイちゃんがいないから、種市先輩とも高校時点で恋人になってたと思います。

 

高校を卒業したあとは、海女を続けて、北の海女を盛り上げていく。海女カフェも盛り上げていく。

 

⇒でも、ここから話の進展が出ないですね(笑) クドカンならこっからでも面白くできるんだと思いますが。

 海女クラブの騒音ババアとか眼鏡会計ババアとかが愚痴を言ってばかりのドラマしか思い浮かばないですね。

 

 

②なんだかんだでアキの才能が発掘されて東京でアイドルになる。

アキにはやっぱり、人を惹き付ける天性の才能があるんだと思います。

 

だから、北三陸で海女を続けていたとしても、まずは観光協会のホームページでウニを取ってる動画がアップされて、それにアイドルオタクが食い付いたり、ローカルテレビ局が高校生の海女だから珍しいっていうことで取材に来たりすると思うんです。

 

それで、結局は地方のローカルタレントを探している芸能事務所がアキを見つけて、東京でアイドルをやらないかって誘うと思います。

 

⇒でも、アキは元々アイドルには興味が無かったから、どんなに才能があるって言われてもアイドルに魅力を持たず、北三陸に残って海女を続けているのかもしれないですね。

 

アイドルみたいに、人前で歌ったり踊ったりすることが楽しいと教えてくれたのは、お座敷列車に誘ってくれたユイちゃんのおかげですからね。

 

あと、ユイちゃんがいてくれたおかげで、アメ女の国民投票で人気が低くて解雇になっても、もう一度踏ん張ってアイドルを目指そうと思ったから、結局はユイちゃんがいなかったらアイドルを目指したとしても、アイドルにはなれなかったのかもしれないですね。

 

 以上。

 

MOTER2がやりたくなった。

ゲームやりますか?

 

僕は最近はやらなくなりました。

でも、RPGのゲームが好きです。

というか、やってもRPGしかしないのです。

 

 

なんでRPG好きなんだろう?

RPGが好きな理由について、時々考えてます。

それで、RPGが好きな理由が、

「単純に旅をすることが好きだから」

なのかなと思います。

 

街の風景とかが変わるのが好きなんですね。

例えゲームの中だとしても、ゲームのスタート地点から、「もうこんなに遠くまで来たのか。」とか考えてしまうことがあります。

 

あとは、身軽に世界中の場所へ移動していることに憧れを感じてしまうのかなと思います。

 

 

「MOTER2」というゲーム

 任天堂からMOTER2というRPGのゲームが出ていますね。名作ゲームなので詳しい説明はしないです。

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RPGって基本的には、中世の世界観が一般的なんですけど、MOTER2は現代が舞台のRPGなのです。

この現代が舞台っていうのが、MOTER2の良いところなんです。

 

 

MOTER2の雑なあらすじ

 

・主人公の少年ネスが、ある日家の近くに隕石が落ちてきて超能力を使えるようになります。

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・超能力を使えるようになったのは良いんだけど、同時に身の回りで超能力的な変な現象が頻繁するようになります。その原因がギークという宇宙人のせいなのです。

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ギークは地球を滅亡させようとしているので、それを止めるためにネスは世界中を旅することになります。

・旅の途中で、超能力少女とか、発明少年とか、空手少年が仲間になります。

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・それで、ギークを倒して地球を救いました。めでたし、めでたし。

 

洋画の「スタンドバイミー」とかSFの「未知との遭遇とか」をイメージしているみたいです。

 

MOTER2と一般的なRPGの違い

魔法が無い

MOTER2の世界には魔法が無いです。それで、魔法の代わりに超能力があります。

でも、みんなが超能力を使えるわけじゃないです。主人公のネスと、仲間の超能力者少女と空手少年とラスボスのギークぐらいです。

 

この魔法の代わりに超能力がある世界観っていうのが、MOTER2の良いところだと思います。

 

「魔法」っていうと、なんだか現実離れしてる感じがするんですが、「超能力」っていうと割と受け入れやすいんです。

 

 

冒険の舞台が現代

MOTER2は現代が舞台なので、一般的な街を旅していきます。

一般住宅、アパート、高層ビル、銀行、飲み屋のバー、バス停、車道などが出てきます。自動車とかバスとかヘリコプターとかの現代の乗物も出てきます。

現代と同じような世界を旅していきます。中世のお城、街道、教会、レンガの家とかの仰々しいものは出てこないです。

 

 

装備も現代のもの

 現代が舞台なので、勇者の剣とか魔法の杖とか、鎧とか、盾とか、兜とかは出てこないです。

剣とか杖とかやっぱり仰々しいですよね。

 

MOTER2に出てくる装備は、野球のバット、帽子、リボン、ピストル、とかです。軽いノリな装備が良いですね。

 

あと、HP回復にハンバーガーとかジュースとか出てきます。薬草とかは出てこないですね。

 

 

MOTER2で印象に残ってるシーン

・バスに乗って長い道を移動するシーン

・バスでトンネルを通るシーン

・バーに行って音楽の演奏を聞くシーン

・高層ビルの中を歩くシーン

・ATMからお金を下ろすシーン

 

こんな感じでとことん現代的なのです。

現代の世界を旅しているんだなと感じられるんです。

 

ドラクエとかも、現代風なアレンジの作品があったらやってみたいなと思います。

 

ファイナルファンタジーは、中世の世界観を、無理矢理現代っぽくしようとして厨二病的な世界観になってしまっているので、なんだか恥ずかしくて苦手です。

 

以上。

マライアキャリーを描きました。

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マライアキャリーです。

魔女の宅急便のオバさんのニシンのパイ問題。

ネット上で時々、

魔女の宅急便のオバさんのニシンのパイ問題

が起きますね。

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オバさん、孫が何度も嫌だって言ってるのに、魔女の空輸便を使ってまでニシンのパイ焼きを送り付けて、

 

一方で、キキにはインスタ映えしそうな女子力高めのガトーショコラを送るという荒技。

描いてみた。「往年のPUFFY!!」

PUFFYを描いてみました。

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近頃ぉ〜

私たちはぁ〜

良いぃ〜感じ!!

悪いわねぇ〜!!

ありがとうねぇ!!

これからもぉ〜

4649ね!!

1か月の生活費を10万円以内にできるのか考えてみる。

生活するのに必要なお金が少なければ少ないほど、人生生きやすくなると思います。

 

生活費が少ないから、労働時間も短くできます。また、アルバイトのような簡単な仕事でも生活していけるので、仕事によるストレスも少なくできます。

 

労働時間や、仕事のストレスが少なくなることで、余暇時間をたっぷり持つことができます。

 

たっぷりある余暇時間で自分の好きなことに熱中することができます。それで、さらに

 

することもできるかもしれないです。

というか、世の中少しずつそういう人が増えてきていると思うのです。

 

そこで、生活費をできるだけ下げることが重要です。

というわけで、1ヶ月10万円以内で生活する場合の生活費をざっくり考えてみたいと思います。

 

 

1ヶ月10万円の生活費

家賃40000円

食費20000円

水道代3000円

電気3000円

ガス3000円

生活雑貨2000円

通信費5000円

ーーーーーーーーー

合計 76000円

 

10万円まで、あと24000円残ってます。

残りの24000円で、交通費、被服費、娯楽費、医療費、予備費を支出する必要があります。この支出が僕的にはイメージしにくいです。

 

交通費10000円

被服費3000円

娯楽費5000円

医療費3000円

予備費3000円

ーーーーーーーー

合計24000円

 

交通費は通勤等は自転車で済ませれるならもっと抑えれますね。

また、被服費と医療費は毎月支出するわけではないし。

そうすれば予備費にもっと回せますね。

予備費で余りが出た分は貯金しておきます。

 

 

1ヶ月の生活費10万円の内訳は、こんな感じかなとざっくり考えてみました。

 

実際に1ヶ月10万円で生活している人のブログもありますね。そういう方のブログってすごく参考になりますね。

 

1ヶ月10万円で生活できるんだ。

 

それならこの先何があってもとりあえず大丈夫だろう。

 

1ヶ月に10万円稼ぐ分だけ働いて、あとは自分の好きなことや興味のあることに時間を注ごう。

 

自分の好きなことや興味のあることをできる時間がたくさんある人生は、楽しい人生だろう。

 

そんな風にポジティブに人生考えられますね。

 

以上。