「1ヵ月12万円生活」ブログ

ブログ開設当初は1カ月12万円で生活する方法を書いたりしてました。でも、割と早い段階でネタ切れになったので、今は好き勝手書いてる日記ブログです(笑)

刺身があまり食べられなくなった件について。

この前、久しぶりにお寿司を食べました。

 

この前、久しぶりにお寿司を食べました。

 

半年振りぐらいにお寿司を食べに行ったと思います。

 

お寿司を食べた時に、

 

「んっ?

 

お寿司ってこんな食べ物だったっけ?」

 

と思ってしまいました。

 

 

生ものが前よりも苦手になったかも。

 

生ものが前よりも苦手になった気がします。

 

生臭い匂いとか食感とかが苦手になってしまいました。

 

別に刺身とか食べないなら食べなくてもいいやと思うようになりました。

 

 

火を通した魚は好き。

 

火を通した魚は好きです。

 

焼き魚とか、煮魚とか好きです。

 

なんか話のオチがないのでこれで終了します。

 

以上。

 

 

 

 

 

 

SMAPの「夜空ノムコウ」は大好きだけど、「世界に一つだけの花」はなんだか嫌い。と思った件について。

いつにも増して、すご~くどうでもいい記事です。

 

 

 SMAPの「世界に一つだけの花」が好きな人は純粋な人で、「夜空ノムコウ」が好きな人は、ひねくれ者な気がするという記事です。

 

 

 

SMAPの「夜空ノムコウ」は好き。

 

SMAPの「夜空ノムコウ」が好きです。

 

歌詞とかメロディーとか全部が好きです。

 

「あれから僕たちは何かを信じて来れたかな。」

「全てが思うほど上手くはいかないみたいだ。」

「夜空の向こうにはもう明日が待っている。」

 

とかの歌詞が良いですね。

 

生きていると本当に、

 

全てが思うほど上手くはいかないみたいだ。

 

と思うことがたくさんありますね。

 

 

でもそんな中でも、

 

これからも明日が続いていくから生きていくしかないんだな

 

と思って、

色々あるけど生きていくしかないのねって、

 

なんとなく納得して、騙し騙し生きていくのが人生なのかなと思って明日を迎えます。

 

 

 

SMAPの「世界に一つだけの花」はなんだか嫌い。

 

SMAPの「世界に一つだけの花」は、なんだか嫌いです。

 

偽善っぽい歌詞が苦手です。

 

「そうさ僕らは世界に一つだけに花」

「一人一人違う種を持つ」

「その花を咲かせることだけに」

「一生懸命になればいい」

 

生きることを無理に頑張らされているような気がして、僕には苦手です。

 

別に「一人一人違わなくてもいいじゃん」と思ってしまいます。

 

人と違うようになるのって、疲れる作業だと思うので。

 

 

 

 SMAPの「夜空ノムコウ」は好きで、「世界に一つだけの花」はなんだか嫌いな僕は、ひねくれ者なのでしょうか。

 

世界に一つだけの花」が好きな人って純粋な気がします。

生きている世界がキラキラ見えている気がします。

 

逆に、

 

夜空ノムコウ」が好きな人はひねくれている気がします。

生きている世界に少し影があるような気がします。(悪い意味の影では無いけど)

 

 

純粋な人は純粋なまま生きればいいし、

ひねくれている人はひねくれたまま生きればいいと思います。

 

 

 

色んな人がいた方が世の中面白い気がするので。

 

以上。

 

 

 

 

 

 

メルカリで読み終えた本を売ったら、意外と簡単に売れて楽しかった件について。1300円で買った本が525円で売れました。

メルカリを利用して読み終えた本を出品してみた。

 

フリマアプリのメルカリを利用して、読み終えた本を出品して売ることができました。

初めてフリマアプリを利用しました。

 

どうせ売れないだろうと思って、全く期待しないで出品したら、30分後ぐらいに売れたのでビックリしました。

 

テレビCMとかの広告って、絶対に企業にとって都合の良いことしか流さないから、どうせメルカリなんてロクでもないものだと思っていました。

 

 

オークションサイトとかフリマアプリって売るまでの手続きが面倒だと思っていました。

でも、出品して売る作業が思っていたよりも簡単で、自分の出品した商品が売れた時は楽しかったです。

 

出品して売れるまでの工程を簡単に書いていきます。

 

 

1.メルカリのアプリをスマホにインストールする。

 

メルカリのアプリをスマホにインストールして下さい。

利用者情報も入力して下さい。

 

 

2.売りたい商品の写真を撮影する。

 

売りたい商品の写真を撮影して下さい。

僕は以下の本を出品しました。

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3.売りたい商品の説明を書く。

 

売りたい商品の説明を書いて下さい。

 

僕は、

・本のタイトル

・作者

・定価

・いつ頃購入したか

・本の保管状態

・本の簡単な内容説明

 

を書きました。

 

 

4.売りたい商品の値段を付ける。

 

売りたい商品の値段を付けて下さい。

 

僕の場合はどうせ売れないだろうと思っていたので、結構適当に値段を付けました。

 

出品した本は1300円で買ったので、送料込みの800円で売ることにしました。

 

値段を800円にした理由は、

 

ブックオフでこの本が売られる場合なら、1,000円程度で売られるだろう

 

と、思ったからです。

 

ブックオフよりも高い値段で売ったら、メルカリでは売れない気がしました。なので、800円で売ってみることにしました。

 

 

5.商品が売れた場合の配送方法を決める。

 

商品を出品する際に、売れた場合の配送方法を決定します。

配送方法を選択して決めます。

 

僕は、「らくらくメルカリ便」という配送方法にしました。

 

らくらくメルカリ便だと、売る側も買う側もお互いの住所を知られることなく取引することができます。

(メルカリ本部では売る側と買う側の住所を押さえています。なので、売る側は商品を配送すると、ちゃんと買う側に配送されます。)

 

 

あと、らくらくメルカリ便だと、ファミリーマート又はサンクスに売れた商品を持って行くと、配送してくれます。配送手続きは後述します。)

 

 

6.売れたら商品を包装する。

 

売れたら商品を配送するために自分で包装します。

 

僕はAmazonで買い物した時に残しておいたエアーマット(プチプチのやつ。)に商品を入れて、それを更に封筒に入れて包装しました。

 

 

7.包装した商品をファミリーマート又はサンクスに持って行く。

 

包装した商品をファミリーマートかサンクスに持っていて下さい。

 

ファミリーマートとサンクスにファミポートっていう機械が置いてあります。(サンクスはKステーションって機械です。)

 

メルカリでらくらくメルカリ便にして商品が売れた際に、配送するためのQRコードがメルカリアプリで出てきます。

 

そのQRコードファミリーマートかサンクスの機械で読み込みます。

 

そうすると、機械から配送用のレシートが出てくるので、それをレジの店員さんへ持っていきます。この配送用レシートに商品を購入した人の送り先が記載されています。

 

僕は初めてでよくわからなかったので、配送用のレシートを持ってレジの店員さんに「メルカリを利用して商品を送りたいです。」と言いました。

 

そうしたら、店員さんが配送用のシールをくれるので、それを配送する商品に張り付けます。シールには配送用のレシートを入れることができるので、配送用のレシートも入れて下さい。

 

あとは、店員さんが商品を預かってくれます。商品はクロネコヤマトファミリーマートとサンクスに回収に来て、購入者のもとへ配送してくれます。

 

 

8.お互いの住所とかの個人情報が知られることはない。

 

配送用のレシートには購入者の住所は記載されていません。なので、僕は購入者の住所はわかりません。また、購入者も僕の住所はわかりません。お互いに住所が知られる心配はありません。

 

クロネコヤマトがメルカリ本部とやり取りをして、購入者の住所を確認して配送してくれます。

 

 

9.配送料は売れた商品の代金から自動で引かれる。コンビニで配送料を支払う必要はなし。

 

「らくらくメルカリ便」にすると、配送料は売れた商品の代金から自動的に引かれます。

 

今回の場合は送料は195円でした。(サイズとか重さで料金が違います。)

 

僕は送料込みで800円で本を売っていたので、800円から送料の195円が引かれます。

 

 

10.商品が相手に届くと、メルカリアプリに通知が来る。通知が来たら取引完了でメルカリアプリの自分のアカウントに、売れた商品の金額が入ってくる。

 

商品が相手に届くと、メルカリアプリに相手に商品が到着した通知が来ます。そうしたら、取引完了です。メルカリアプリの自分のアカウントに売れた商品の金額が入ってきます。

 

今回の僕が売った本の売り上げは以下のとおりです。

・売った本の金額 800円

・メルカリへ支払う販売手数料 -80円(売れた金額の10%)

・らくらくメルカリ便送料 -195円  

 僕の手元に入るお金 525円

 

 

11.メルカリへの手数料と、銀行口座への振り込み手数料について

 

 商品が売れた場合、売れた金額の10%を販売手数料としてメルカリへ支払われます。

 

あと、メルカリアプリの自分のアカウントに入ったお金を、自分の銀行口座へ振り込む場合は、10,000円以下の振り込みをする場合は210円の振り込み手数料が発生します。

 

 

また、メルカリアプリの自分のアカウントに入ったお金をそのまま利用して、メルカリで出品されている商品を購入することもできます。

 

 

 

以上、メルカリで本を売ってみたことについての記事でした。

 

 

眠い。ただそれだけの記事。

眠いです。

 

ただそれだけの記事です。

 

特に眠くて今日はもう寝ます。

 

短くても良いのでできるだけ毎日ブログ記事を書きます。

 

今日はいつもにまして中身の無いブログです。

 

最近、仕事から帰宅して、即シャワーを浴びています。

 

それがとても幸せです。

 

そんな単純なことで幸せを感じられる自分は、幸せなのかなと思いました。

 

眠い。

 

以上。

これが「類は友を呼ぶ」というなら、自分は幸せな人間だなと思った件について。

以前の職場の先輩たちと飲みました。

 

 

基本的にみんなガチャガチャした職場のお笑い担当の人たちですが、親切で世話焼きな本当に良い人たちです。

 素晴らしい人たちです。

 

 

 年齢構成は50代40代30代で僕が20代です。

 

みんな年齢がバラバラでなんだかよくわからないメンバーです。

一見して見ると、この集団は何なんだろうと思われるかもしれません。

でも、話が合うので時々飲みます。

 

 

年齢とか背景が違っても、話が合えば仲良くなれるもんなんですね。

 

 

僕は学生の頃は、いまいちパッと友達がいませんでした。

 

話がしっくりと合う人が見つかりませんでした。

 

 

でも、社会人になって働いてからは、今日飲んだ先輩たちとか、他にもいるガチャガチャしたお笑い担当の先輩たちとは話が合って、飲んだり色んなこと話したりするようになりました。

 

 

腹抱えてゲラゲラ笑ってしまうような話をする人たちとたくさん出会うことができて、自分は本当に幸せな人間だなと思うようになりました。

 

 

「類は友を呼ぶ」って言葉があります。

 

その言葉が本当だとしたら、腹を抱えてゲラゲラ笑えるような話をしてくれる人たち出会えている僕は、幸せな人間だなと思います。

 

 

そんな幸せな気分で今日は寝落ちします。

 

以上。

 

 

 

 

 

人の運命とか人生って、ある程度決められているのかなと思った件について。

人の運命とか人生って、ある程度決められているのかなと思っています。

 

良い意味でも悪い意味でも、人生って全てが自分の思うようにはいかないと思うのです。

 

生まれた環境、性格、外見、親、能力、才能とか、そういうものって自分でどうこうしようにも、どうにもできないものだと思います。

 

自分が今まで生きてきた中で、全てのことを自分の意志で選択したり、切り開いたりしてきた人っているのでしょうか?

 

僕は、自分がどうして今の生活をしているのか、イマイチよくわかりません。

 

今の生活にはそれなりに満足しています。

 

でも、強固な意志を持って、この生活を手に入れようとしていたわけでもありません。

 

周囲の状況になんとなく流されてその時その時を生きていたら、今の生活がありました。

 

今の生活を手に入れるために、それなりの努力はしました。

 

でも、僕のしてきたことって「努力」というものではない気がします。

 

僕のしてきたことは、どうにかしないとならない現実の問題を、できるだけ楽に、面倒なことにならないように、乗り越えるためにジタバタしているだけの気がします。

 

 

周囲の人を見ても、この人はどうして今こういう人生を生きているんだろう、ということをしっかりと説明できそうな人がいません。

 

周囲の人も、やっぱりなんだかわからないけれど、生きていたら今の状況になっていた、というような気がしてなりません。

 

 

というわけで、これからもなんだかよくわからないけれど、僕の人生は何かに動かされながら進んでいくんだと思います。

 

今までも、もう辛くて人生がどうにもならなくて終わりだと思ったことが何度もあったけれど、それでも今生きています。

 

だからこの先も、どうにもならない辛いことが起こると思いますが、それでもきっとなんとかなって生きていくんだろうと思います。

 

人生って色々あるけれど、よくわからないけれど結局はなんとかなって、ずっと人生は続いていくのかなと考えています。

 

それで、そう考えると、人間の人生ってちっぽけなものだし、なにが起きてもなんとかなるもんだと思えて、生きていくことに対して気楽になれると思います。

 

以上。

 

 

 

「20代で隠居 週休5日の快適生活」という本を読みました。仕事に忙殺される毎日に不安がある人は読んでみると、気持ちが楽になります。

「20代で隠居 週休5日の快適生活」という本を読みました。

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20代で隠居して、週休5日の生活を送っている大原扁理さんという方が、自分自身の生活を書いた本です。

 

 

「20代で隠居」って具体的にどんな生活をしているの?

 

本から、著者の大原扁理さんの1か月の生活費について説明します。

・仕事 週2日、重度の身体障がい者介護の仕事をしている。

・1か月の収入 7~8万円ぐらい。

・家賃 月2万8千円。(東京郊外のワンルーム。バストイレ、ロフト付き。駅から徒歩20分。)

・食事 玄米菜食が基本。おかずは一汁一菜。

・水道 月2,845円

・電気 月1,865円

・ガス 月2,405円

・通信費 月6,516円

 

 

1日の生活の様子は以下のような感じです。

・6時~7時 起床

・顔を洗う。

・朝食

・朝の自由時間。(パソコンでメールチェック、日記を書く、掃除洗濯、読書など)

・昼食

・午後の自由時間。(散歩、日光浴、野草を摘む)

・夕食

・夜の自由時間。(入浴、映画鑑賞、ヨガなどの運動)

 

 

大原扁理さんのような生活をそのまま実行するのは辛いです。

 

この本を読んで、僕の場合は、著者の大原扁理さんのような生活をするのはちょっと辛いなと思いました。 

 

僕にはまだ隠居生活は早すぎる気がする・・・。ちょっと生活に刺激が無さ過ぎるし、野草を摘んで食べるのもハードルが高い。それに、収入が少なすぎてちょっと心配にもなる。

 

あと、もう少し住宅にお金を掛けたいです。(ワンルームは狭すぎる。1DK~1LDKぐらいがちょうど良いかな。)

 

 

でも、大原扁理さんの生活は、少ないお金で生活する上で参考になる。

 

大原扁理さんの生活をそのまま実行しようとすると大変です。でも、少ないお金で生活していこうとする上ではとても参考になります。

 

少ないお金で生活するコツって、見栄とか世間体とか捨てて、本当に大切なものをだけにお金を掛けて生活することだと思います。

 

 

仕事が辛くて、毎日人生が辛い人は読んでみると気持ちが楽になるかも。

 

この本を読むと、

人生って意外となんとかなるんだな。もっと気楽に考えて生きていこう。

と思うことができます。

 

 

僕も、色々辛かった去年の9月頃に、

「少ないお金で生きていく。」「ゆるく生きたい。」とかってネットで検索していたら、たまたま大原扁理さんを紹介した記事を見つけて、この本も見つけました。

 

 

毎日忙しくて、人生に疲れてしまっていて、このままの毎日が死ぬまでずっと続くのかな?と不安に感じている人は、この本を読んでみると良いと思います。

 

 

働く時間を少なくして、少ない収入でも生活していくことができるから、人生なんとかなりそうだな、って気持ちが楽になると思います。

 

以上。