人生本気になると病むから、ゆるく生きてます。

人生本気になると病むので、ゆる〜く生きようとしている人間の低め安定な雑記ブログですよぉ〜。

効率の良い働き方とか、サービス残業とか、労働生産性が低いとか、支出少なくして生活することとかを呟いてみる。

呟きみたいな記事を書き殴りました。

 

頭が悪いから、メモしとかないと忘れる‼︎(笑)

 

【効率の良い働き方】

『最低限の合格ライン』を狙って仕事を早く処理していく。

 

仕事を早く処理できるから余裕の時間ができて、別の仕事を処理することができる。仕事の処理量を増やせる。

 

仕事単体のクオリティで見ると『最低限の合格ライン』。でも、処理している仕事の量は多いから、『最低限の合格ライン』で問題なし。

 

必要以上にクオリティを高めると、一つの仕事に時間を取られる。

そうすると、他の仕事を処理するために、サービス残業が増えて、その結果労働生産性が下がる。

 

※でも、『最低限の合格ライン』で仕事した結果、余裕時間が増えて仕事の処理量を増えたとしても、サービス残業しちゃうと意味ないと思う。

 

とりあえずサービス残業はしちゃダメ。

サービス残業した時点で効率の悪い働き方になっちゃう。

 

サービス残業

常に心の中で『サービス残業はしちゃダメ。』と呟く。

 

そして実際に、可能な限りサービス残業はしない。

 

サービス残業で質の高い仕事すると、それが当たり前になって、質の高い仕事がそのうち、普通の質の仕事になってしまう。

 

サービス残業による安い賃金での質の高い仕事』って、長期的に考えると、労働者が働いてばかりで余暇活動できなくて経済低迷とか社会システム低迷に繋がっていくと思う。

 

仕事が忙し過ぎて、結婚とか子育てとかする体力が残ってない人もいると思う。

 

日本の労働生産性の低さ

低報酬なのにサービス残業で時間掛けて質の高い仕事を求めるって、労働生産性を下げることに直結している。

 

日本の労働生産性の低さって、こういうことが原因なのでは?

 

日本人の細やかさが、逆に労働生産性を下げちゃってるのかも。

 

高い報酬を払ってもらえるなら、質の高い仕事して良いけど、低い報酬なのに質の高い仕事しちゃダメ。

そういうことすると更に労働生産性が下がってしまう。

 

自分も余暇時間が少なくなるし、社会的にも労働生産性が下がるし、サービス残業に良いことなんか一つもない。

 

 

【支出少なくして生活すること】

今の日本では、凡人は働けば働くほど損する社会だと思う。

 

働くよりも、支出を少なくして生活して自由な時間を増やした方が、人生コスパ良いと思う。

 

『自由な時間』って、お金とかモノとかよりも大切だと思う。

 

 

以上。